ニュージーランド在住Mike Garnerさんのニューアルバム “Don’t mind the rain”が2020年3月にリリースとなりました。私も3曲参加させてもらいました。彼と地元のミュージシャンのほか、菊田俊介さんも参加しています。心温まる素敵なアルバムですので、機会があればぜひ聞いてください。Discographyのページでも紹介しています。
録音の時の動画です。
ニュージーランド在住Mike Garnerさんのニューアルバム “Don’t mind the rain”が2020年3月にリリースとなりました。私も3曲参加させてもらいました。彼と地元のミュージシャンのほか、菊田俊介さんも参加しています。心温まる素敵なアルバムですので、機会があればぜひ聞いてください。Discographyのページでも紹介しています。
録音の時の動画です。
The Cash Box Kingsの10作目 “Hail to the Kings!”が米国で5/17にAlligator Recordsより発売となりました(日本盤は日付未定)。前作に続きアルバムに全面参加させてもらっています。バンドとしてとてもご機嫌なサウンドになっていますのでぜひ試聴してみてください♪
Youtube (1曲目のAin’t No FunのPVです)
Alligator Records (全曲のダイジェスト試聴ができます)
The Cash Box Kings site (Ain’t No Funが一曲試聴できます)
ディスクユニオン紹介ページ(輸入盤を注文できます)
Rie “Lee” Kanehira is the 1st place of the 2018 Chicago Blues Piano Contest. This is the application video for the 2018 Chicago Blues Piano Contest. “Waggy Shuffle” is her blues improvisation.
2018 Chicago Blues Piano Contest に応募した際の動画です。
音楽情報サイト”FrontPorch フロントポーチ”で、アルバムリリースにまつわるインタビュー記事を掲載いただきました。アルバム制作の経緯に加えて、そこに繋がるこれまでの音楽活動についてもお話ししています。普段あまり語ることのない?自身について色々と触れられている思いますので、ぜひともご覧下さい。
12/25発売のBLUES & SOUL RECORDS No.139で、新譜リヴュー・コーナー「ニッポンの。」に新作Lee’s Boogieを紹介いただきました。また、CDリリースツアー情報を国内ライヴ・イヴェント情報欄に掲載いただいています。11月にライブで一緒に演奏したニール・ビリントンさんのインタビュー記事や、ファッツ・ドミノの特集記事などとあわせて、ぜひチェックしてみてください!
